ハワイのSEPHORAで購入したDiorのシャドウが、未開封のまま眠っていた。

Noblog-eyeshadowpowder-shutterstock_120600151

 

今日は少し楽をさせてもらうことにしよう!

全面的に、アメリカオフィスのプロジェクトマネージャーA.Tさんの「今日の気づき」

を採用したい。こうやってうちのメンバーの気づきが面白くなってくれば、わたしも

もっと楽させてもらえるかもしれない。そう思って、日夜がんばっているのだけど。

そういうわけで、今夜は少し嬉しい。

 

以下、ほぼそのまま引用。

「ISSE参加にあたり、美容業界の大きな動きについて2018年9月のフォーブスの記事

を読んでいたところ、先日の社長ブログに掲載されていた “なぜ、女子はこれほど

コスメの話に夢中になれるのか?” を思い出した。

(参照:https://buff.ly/2Wk9s3J)

 

私はどちらかと言うと化粧品に詳しくはない。いつも友人たちが化粧品の批評話に花

を咲かせている時は、だいたい聞く側に徹し、耳をダンボにして情報を得ようとして

いる。26年間生きてきて、家族や友人の影響で自分の好みの顔やスタイルは確立して

いる。韓国に行くのも好きで、スキンケアに関しては普通の女性の感覚だと思う。

しかし、私の問題はスキンケアのその上の段階である“メイク”だ。メイク自体は好き

で、SNSで海外のメイク手法を見てはいるが、自分では実践できていない。

 

もういい歳でもあるので、これからは他人のメイクを見て満足するのではなく、きち

んと自分で実践していかなければいけない。こうしてどなたかにお伝えしないとやら

ない気がするため、この場を借りてお伝えしたい。まずは、数か月前にハワイの

SEPHORAで購入したディオールのシャドウが、未開封のままトランクに眠っていた

ので、そこから手を付けようと思う。フォーブスにも記載があったが、美容業界は

今のところ拡大しているそうだ」。

(英文記事参照:https://www.forbes.com/sites/richardkestenbaum/2018/09/09/

beauty-industry-biggest-trends-skin-care-loreal-shiseido-lauder/#5851e9bb6982

 

この宣言をわたしだけで留めておくにはあまりに彼女のモチベーションがもたないと

思うので、この場を借りて公にシェアしたいと思う。

 

ワイズアンドパートナーズ代表 結城喜宣

 


 
アメリカでビジネスを成功させる

Ys and Partners(本社カリフォルニア州アーバイン市)では、2002年から「日本のブランドを世界で有名にする」を使命に、これまで50社以上の大手日系企業に、マーケティング領域のなかでも、米国向けの製品開発、販路開拓、PRやプロモーションのご支援をしてきました。日本オフィス(東京と横浜)では、北米進出を計画中の方々に初回コンサルテーションをご提供しています。

お問い合わせページはこちらから→ https://ysandpartners.com/jp/contact/

Share Button
No Comments

Leave a Reply

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)